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施設の性格
 施設種別
  
生活保護法 第38条に規定する保護施設(救護施設)です.

 
救護施設とは
  身体、あるいは精神的に障害があって、日常生活を送ることが困難な方々が利用して、
 生活援助や自立援助、社会復帰の支援を行う施設です.

 
入所定員
  男女計90名(MAX95名が入所可能です)

 
特徴
 ■施設を4つの機能別のユニット(コミュニティ)に分け、小規模単位での援助を展開する
 とともに、個々の障害に応じた専門的な援助に努めています.

 ■総合設計制度における公開空地を取り入れ、フラットな環境を作り、地域交流の促進を
 図っています.
 
 ■さまざまな交流をはぐくむため、交流スペース(ホール)を用意。災害時の避難場所として
 も活用していただき、当施設に対するご理解やご支援を期しています.