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 施設の沿革
西暦 主な出来事 施設の出来事
1948年 10月 □帝銀事件発生
□美空ひばり、歌手デビュー
 布施市(現在東大阪市)永和2丁目に東武夫が、浮浪者救済医療施設として、小阪病院付属あづま寮を創設
1949年 1月 □湯川秀樹ノーベル物理学賞受賞  生活保護法による医療保護施設の認可を受ける
1950年 3月 □朝鮮戦争勃発  財団法人を設立、財団法人あづま寮と改称
6月 □金閣寺炎上  事業内容の一部変更認可を受ける
1952年 5月 □国民文学論争  社会福祉法人に組織変更、社会福祉法人天心会と改称
8月 □メーデー事件  布施救護院と名称変更し、生活保護法による保護施設(救護施設)の認可を受け、事業を開始
1964年 2月 □東海道新幹線開通  東大阪市永和1丁目に鉄筋コンクリート2階建ての建物を新築完成
4月 □東京オリンピックを開催  上記建物に施設を移転、事業内容の一部変更認可を受ける
1985年 10月 □日航機、御巣鷹山中に墜落
□つくば科学万博開催
 隣接地を買収して敷地の拡充を行い、生活訓練センターおよび遊歩場(災害時非難場)を設置、施設の改造を行い、事業内容の一部変更認可を受ける
1988年 3月 □青函トンネル開通  全館にスプリンクラーを設置
2004年 10月 □新潟県中越地震  東大阪市永和2丁目に鉄筋コンクリート3階建ての建物を新築完成、名称もフローラと改称
2008年  4月  □北京オリンピック開催   居宅生活訓練事業を開始 「カーサ・スターチス」とネーミング
2012年 4月 □東京スカイツリー開業   保護施設通所事業を開始 「ブローテ」とネーミング
2016年  6月  □熊本地震 発生   生活困窮者 認定就労訓練事業を開始しました
2016年  6月      生活困窮者 就労準備支援事業、一時生活支援事業を開始しました